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天から文才を与えられた俺が小説核

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:25:07.22 ID:YiiWEJFG0
安価な
>>4
ストーリー

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:27:56.04 ID:cq/KjTBo0
正義は負ける

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:28:18.50 ID:YiiWEJFG0
アンチテーゼ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:28:45.10 ID:4Owca2cMO
>>1のおちんちん

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:28:46.03 ID:Apj2h7BEO
おっさんのガチホも

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:29:29.19 ID:ak4PdVpZ0
地球温暖化をテーマに繰り広げられる
男と女のハートフルラブコメディ

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:29:29.47 ID:YiiWEJFG0
ストーリー 俺のおちんちん

時代>>8

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:30:11.48 ID:ldwHVuZQ0
中学時代

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:31:13.56 ID:YiiWEJFG0
ストーリー 俺のおちんちん
時代    中学時代

主人公>>12

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:32:44.75 ID:ZlVG2I0IO
ちんち

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:32:53.07 ID:+gC2T6RUO
麻生

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:33:06.72 ID:gOEvfuGQ0
パンティーマン

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:34:09.70 ID:YiiWEJFG0
ストーリー 俺のおちんちん
時代    中学時代
主人公   パンティーマン

場所>>15 

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:34:14.27 ID:/ruJ4thHO
マリオのキャサリン

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:35:35.32 ID:FJZHZ+GRO
天空の白いラピュタ

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:35:56.00 ID:ZlVG2I0IO
釈迦の掌

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:38:01.69 ID:YiiWEJFG0
ストーリー 俺のおちんちん
時代    中学時代
主人公   パンティーマン
場所    天空の白いラピュタ

この物語で世界に伝えたいテーマ>>18

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:38:41.27 ID:ldwHVuZQ0
オナニーはきもちいい

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:38:41.73 ID:gOEvfuGQ0
うんこって食べられるんだ・・!

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:38:49.59 ID:dmmrDP650
人間の存在意義

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:38:53.62 ID:OFN/iFjI0
ジャガビーのあじ

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:39:11.79 ID:YiiWEJFG0
ストーリー 俺のおちんちん
時代    中学時代
主人公   パンティーマン
場所    天空の白いラピュタ

この物語で世界に伝えたいテーマ オナニーはきもちいい

始まるよ!!


23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:39:49.15 ID:gOEvfuGQ0
wktkしといてやるか

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:46:45.46 ID:YiiWEJFG0
タイトル<人間の価値>

照り付ける太陽と、波の音で俺は目を覚ました。
気が付くと、俺は海辺に打ち上げられていた…

何も覚えてはいなかった。
俺がどうしてここにいるのか?
そして、何故頭にパンティを被っているのか?

俺は浜辺に腰を下ろし、衣類のポケットを探った…
上着のポケットからは使い古されたライターが出てきた。
そして、ズボンのポケットから一つの手紙が出てきた。



25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:48:54.66 ID:dmmrDP650
これは期待w

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:51:11.16 ID:jXstZyrhi
支援wwwww

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:51:34.41 ID:YiiWEJFG0
手紙の字はとてもかすれて滲んでいたが、何とか
地図らしきものだけが判別できた。

俺はこの手紙が何なのかはわからない。
この地図にあるラピュタという島を俺は目指していたのか?

とりあえず、俺はここが何処なのかが知りたかった。
俺はおもむろに歩き出した…

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:51:46.76 ID:Fp2k9slBO
見守るから投げ出すなよ

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:52:55.78 ID:+cB/wQQx0
wktk

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:53:46.84 ID:FJZHZ+GRO
tnp

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:54:20.37 ID:YiiWEJFG0
しばらく歩いていると、股間に焼けるような痛みが迸り
俺はうずくまった。

何かがフラッシュバックしてくる…。
だが、それが何なのかは分らない。

分るのは俺の股間の痛みだけだ。
俺は恐る恐る自分の股間を見るためにパンツを下した…

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:57:41.86 ID:FlX66UhYO
wktk

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:59:05.01 ID:ak4DsI1I0
>>1が飽きなければ良スレになる予感

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 15:59:18.98 ID:YiiWEJFG0
するとどうだろう?
股間に焼き印がしてあるではないか…。

俺は自分が奴隷だったこと、そして毛の状態から大人ではない
ことを悟ったのだ。

それ以上は思考を停止させた。
恐らく、この焼印と俺が此処に居ることは関係があるのだ。

だが、なぜこの焼印が激痛を伴うのか?
見たところ、新しいものでは無さそうだ。

俺は頭に被っていたパンティをポケットからおもむろに取り出し
それを頭に被った…。

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:01:36.58 ID:YiiWEJFG0
やはり…思ったとおりだ。
俺は頭にパンティを被る事で、この痛みが和らぐことを知ったのだ。

なぜ、それをしたのかは分からない。
この世に直感というものがあるのならば、それだろう。

とりあえず、今はあれこれ考えている暇はない。
俺は再び大地を踏みしめた。

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:03:04.98 ID:gOEvfuGQ0
パンティがちん痛を制御wwwwwwwwwwwwww

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:04:11.06 ID:FlX66UhYO
ちん痛剤wwww

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:06:41.72 ID:YiiWEJFG0
暫く海岸線を歩いた俺は、とあるものを発見してしまった。

さっき脱いだ自分の靴下だ。
俺は此処が小さな島であることを早くも悟ってしまったのだ。

空は恐ろしく青く、太陽が燃えるように辺りを照らしている。
水平線にはなにも見えない。

しばらく考えたあと、俺は意を決して鬱蒼と茂った木を掻き分け
島の内部に入った…

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:06:44.12 ID:0jSIsBpp0
これはwktkwwww

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:08:26.26 ID:FlX66UhYO
亀頭へ侵入ってわけですね?わかります。

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:10:36.75 ID:YiiWEJFG0
鳥の声が不気味に響き渡っている…。

此処には誰かいるのだろうか?何か食べられるものがあるのだろうか?
俺は薄っすらそのような事を考えつつ歩いた。

暫くすると、聞き覚えのある音が聞こえてくる。
水場だ…!
俺は期待に胸を躍らせながら、音のする方へ向かった。

そこには湧き水が流れていた。
俺はそれを見てホッと胸を撫で下ろした。

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:15:32.51 ID:YiiWEJFG0
俺は取敢えず此処で休憩をとることにした。
記憶を何とか呼び起こそうと必死になるが、無駄な努力であった。

俺はポケットに入っていた手紙を見詰めた。
ラピュタ…どこかで聞いた事のある名前だ。

しかし、思い出せない。
俺は今日は此処で夜を明かすことに決めて、焚き木を集め
ライターで火をつけた。

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:18:30.45 ID:gOEvfuGQ0
良いぞー!面白いぞー!

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:22:49.32 ID:YiiWEJFG0
…いつの間にか寝てしまったらしい。
辺りはすっかり明るくなり、霧がかかっている。

俺はさらに奥へと進んだ。

そして、何やら建物が視界に入り込んできたのだ。
その建物は古代遺跡のようでもあり、朽ち果てた石の塊のようでも
あった。

俺は高鳴る鼓動を抑えつつ、その建物に入りこんだ…

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:29:50.17 ID:YiiWEJFG0
その建物は老朽化し、植物の蔦に覆われてはいるのだが
様々な装飾が施してあり、現役時の荘厳さを想像するに難しくない。

中心部らしきとこに石碑があった。
俺は蔦を手で払いながら書いてある文字を追った…。

といっても、何が書いてあるのかは分らない。
しかし、俺は何故か下半身に血が滾るのを感じていた。

焼印のせいなのか、此処まで下半身が元気になるようなことはなかった。
しかし、この石版を見ていると、何故か俺の下半身は元気になるのだ。

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:32:20.22 ID:0D4Xi1Lu0
支援しますよ

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:32:53.49 ID:YiiWEJFG0
俺は目を瞑り、パンティを頭から取り、その石碑に触れてみた…。
するとどうだろう…
文字が頭の中に直接流れ込んでくるのだ。

文字を読み終えると同時に空が唸りをあげた…。
俺は驚いて外に飛びでた。
するとどうだろうか?さっきまで明るかった外が暗闇に包まれている。

空を見ると何かとてつもなく大きなモノが島の上空に浮かんでいるのが
見えたのだ。

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:34:58.77 ID:YiiWEJFG0
まじきっつい

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:42:14.71 ID:gOEvfuGQ0
これからの展開も考えないといけないし、
休憩タイムと行こうか

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:45:58.18 ID:FJZHZ+GRO
ふお

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 16:52:57.58 ID:0jSIsBpp0
ふぉんどるがー

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 17:32:14.01 ID:YiiWEJFG0
俺はあっけに取られてただ見詰めていた。

それが何であるのかは分らない。
俺の滾る股間に共鳴するかの如く、それは不気味な音を立てて浮かんでいた。

そして、一瞬それが光を放った。
その刹那、俺は再び気を失ったのだ…

53 :地雷2 ◆SSyQjz5JfQ :2009/01/15(木) 17:34:35.14 ID:PwWRHP2dO
面白そうな文体なのに、下ネタが全てを台無しにしてるな


54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 17:42:52.14 ID:YiiWEJFG0
……どの位の時間が経ったのだろうか?
俺は風の音で目が覚めた。

そして、目を疑った。そこは見渡す限りの白銀の世界だったのだ。

…そして、すぐに自分の感覚器を疑った。
俺は最初それを雪だと思っていたのだが、不思議と寒くないのだ。

俺は夢でも見ているのだろうか?

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/01/15(木) 17:48:19.62 ID:YiiWEJFG0
立ち上がったその刹那、俺の頭の中にフラッシュバックが起きた。

それは、俺が旅に出た目的…

この股間の印…頭のパンティ…全ての点が線となり繋がったのだ。

奴隷として生まれた俺は生まれてすぐに焼印を股間に押し付けられた。
そこでは誰もが自分が奴隷であることを疑うものは居なかったのだ…

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