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キョン「あれっ?鶴屋さん、どうしたんですか?」

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/14(土) 13:46:57.37 ID:UIZdE4PT0
鶴屋「おー!キョン君じゃないか!勝手に部室に入ってごめんよ」

キョン「それは構わないんですけど…何かご用ですか?」

鶴屋「うん、実はね、みくるが今日の活動に出れないからそれを伝えに来たんだよ」

キョン「そうだったんですか、それはご苦労さまでした。」

鶴屋「いやいや、このくらい朝飯前さ」

鶴屋「じゃあ、私はこれで…」

キョン「あっ鶴屋さん!ちょっと待ってください。」

キョン「せっかく来て頂いたんです。よければお茶でもどうですか?」

鶴屋「アハハッ、キョン君が私にお茶を振舞ってくれるのかい?ならご馳走になろうかな」

キョン「ええ、粗茶でよければご馳走しますよ」




606 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:35:15.53 ID:SSoCxTxx0
ts

607 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:36:59.10 ID:CVNwD1t9O
ガチャ
古泉「すいません遅れ…おや、涼宮さんがいませんね」

キョン「あいつなら、用事を思い出したとかで出て行ったぞ」

古泉「そうですか、では2人きりですね」

キョン「気持ち悪い事言うな」

古泉「んふっ、すいません」

608 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:38:14.63 ID:FTQwfE5K0
追いついた
支援

609 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:39:40.64 ID:P9WgpI7IO
>>607
イイネ!

610 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:39:46.87 ID:AS+2UrCxP
やぁやぁキョンくん、スモークチーズはあるかい?

611 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:40:39.55 ID:FQIZjfWwO
キョン「なななっ?! いいい今の生暖かく柔らかくってそれでいてみずみずしいかかんしょっ……!!」

鶴屋「あっはっはっ!! やっぱキョン君は鈍ちんだね!! ガードが甘いっ、甘すぎるぅ」

キョン「えっ、やっ、じゃぁ今のはやっぱり……」

鶴屋「ははっ、私の初めてあげちゃったよ」

キョン「鶴屋……さん……」

鶴屋「んっ、そんな顔しなさんな! 謝るからさっ」

鶴屋「奪っちゃったよ……にひひ」

キョン「……っと! じゃなくてですね、俺は――っ」

鶴屋「んんっ待ったあ!」

キョン「っ!?」

612 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:43:20.10 ID:QNqw4t9bO
>>550
まぁ、とりあえず、受話器を横にしてるボタンを3秒長押ししてみて。


幸せになれるお

613 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:45:57.17 ID:QNqw4t9bO
>>599
期待してる

614 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:49:16.69 ID:CVNwD1t9O
古泉「ところで、昨日はあの後は如何でした?」

キョン「何故、お前までそれを聞く?」

古泉「おや、という事は他の方にも聞かれたのですね。もしや、涼宮さんでは?」

キョン「よく、分かるな」

古泉「んふっ、勘ですよ」

615 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:50:20.68 ID:FQIZjfWwO
鶴屋「まだ、鶴屋さんのターンだよっ」

キョン「なっ……」

鶴屋「あのね、キョン君。私はキョン君の事が好き。んーん、大好き! めがっさ大好きっ!」

キョン君「……」

鶴屋「この気持ちは本当」

鶴屋「さっきのキョン君の言葉は嬉しかったなー。あっ、「あなたのことが好きです!」 って事だにょろ? カッコ良かったー、ドキドキしちゃったさ!」

キョン「……」

鶴屋「デートもね、楽しかった! めがっさ! でもでもー……ハルにゃん達と会って解っちゃったんだよね」

鶴屋「私はね! だるそぉーな感じにしつつもSOS団の中に入ってるキョン君に惹かれたのさ!」

キョン「……!」

鶴屋「私は正式な団員じゃないからねっ、何時も団員のキョン君と仲良くしてるハルにゃんを見て嫉妬しちゃったんだ。ほら、前も女の嫉妬は怖いって言ったにょろ?」

キョン「つる――」
鶴屋「おおっと! まぁだ鶴屋さんのターンにょろ! ……そいでー自分の気持ちを制御出来なくなっちゃってルール違反を犯しちゃったってわけなのさ」

616 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:54:27.73 ID:/2oiE1IbO
>>615
続けなさい

617 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 01:56:13.88 ID:FQIZjfWwO
キョン「ルール……違反?」

鶴屋「そう! ルール違反!」

鶴屋「私はね、SOS団と関わる時に自分にルールを付けてるのさ」

鶴屋「深く……関わらないってね! あっ、別にSOS団が嫌いって訳じゃないから勘違いはしないどくれよ?」

鶴屋「ただ、やっぱり私は部外者だからねっ! 深く関わると辛いのさ……」

キョン「鶴屋さん……」

鶴屋「えーと、つっまっりっ! 私はSOS団が好き! その中に居るキョン君はめがっさ大好きっ!」

鶴屋「それなのに、私はキョン君をSOS団から引き離してしまったにょろ」

鶴屋「これは、いけない!」

鶴屋「だから……ハルにゃん達のとこに戻ってよキョン君」

618 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:02:35.32 ID:FQIZjfWwO
キョン「えっ!? いや、なんで――」

鶴屋「もうっ! これ以上言わせる気かいっ」

キョン「だって! 俺、全然理解出来てないし……俺は鶴屋さんが好きで、鶴屋さんも俺の事が好きで……」

鶴屋「だからっ、その認識は正しいのさ! それ以上は……んー……」

鶴屋「女心ってやつにょろ! 若いキョン君が理解しようなんて、あーまいっあーまいっ!」

鶴屋「さーぁさぁ! だからね、行った行った!」

キョン「……(鶴屋さん泣いてる)」

鶴屋「な、何人の顔じろじろ見てるのさっ! 恥ずかしいじゃない――っ」

―――ガバッ。

鶴屋「ななっ!?」

619 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:02:38.59 ID:N2RHbcJLO
支援

620 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:05:08.85 ID:pfrYqnieO
てすつ

621 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:07:31.14 ID:FQIZjfWwO
鶴屋「だだだっ、抱きつくなんてはんそ――」

キョン「さっきのお返しです。不意打ちには不意打ちをってやつですよ」

鶴屋「だっ、だからって抱きつくのははは……」

キョン「鶴屋さん、俺待ってますから……部室で。何時でも。SOS団の一員として鶴屋さんを待ってますから」

キョン「ずっと待ってます」

鶴屋「キョン……君……」

スッ……(抱きつき解除)

キョン「さて……ではあいつ等の所に戻るとします」

鶴屋「うっ、うん」
キョン「鶴屋さん、今日はありがとうございました」
ペコッ

キョン「じゃぁっ」タッタッタッ!



鶴屋「ポロポロ」

622 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:14:53.96 ID:FQIZjfWwO
さて、この甘いような。苦いような、物語はここで一旦幕を閉じる。
俺は走りながら、鶴屋さんに言われた事をやつらに掻い摘んで説明せにゃならんだろうなと苦悩している訳だが……。
やはり、俺がふられたと言う形で話すのがベストだろうな。

居た居た、まだあそこに居やがった。
SOS団開設以来の大遅刻になってしまったのだから、いつもの喫茶店で奢る覚悟をしなきゃな。

何から話そう。
ハルヒの不機嫌な面と、
長門の何でも解ってそうな、ってか知ってるんだろうな――

それに、にやけ顔の小泉にただそこに居るだけで愛らしい朝比奈さん。

鶴屋さんが認めた俺の居場所だ。
心地悪いはずがない。

そんなSOS団の活動。
鶴屋さんが積極的に活動に参加するのは、次の季節に入るころであることを、
俺を含めまだ誰も知らないのであった。

623 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:16:08.75 ID:FQIZjfWwO
腹筋落ちがあまりにも嫌だったので即興で書いてしまった

おなにごめん
PC規制されてて電話でごめんなさい

鶴屋さん大好き


ガチャ

624 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:16:43.13 ID:MOZvpINw0
なにか釈然としないものを感じると思ったら原作と喋り方が違うんだな・・・。
一番気になったのはキョンがマジって言うところ

625 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:23:18.77 ID:PAWO6s6uO
おつ

626 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:34:31.32 ID:Qc70uWNQO
さて、腹筋がして寝るか

627 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 02:49:24.93 ID:HCGQwTz80
腹筋

628 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 03:05:44.42 ID:aLySMcZZ0
 

629 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 03:10:28.39 ID:xZLKBD6VO
朝倉涼子と鶴屋さんの眉毛を剃毛する。

630 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 03:42:14.56 ID:Hc2PiQfX0
id

631 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 04:16:10.89 ID:aLySMcZZ0
 

632 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 04:18:14.86 ID:by0DX81qO
おれの鶴屋さんはこんなんじゃない

633 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 05:39:48.07 ID:OnbvBeI5O


634 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 07:24:39.68 ID:QNqw4t9bO
保守

635 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 07:28:25.20 ID:DYY507N3O
ttp://files.qwe.jp/wvga/05-0132.jpg

636 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 07:56:36.23 ID:PVDLHkcg0
皆おはよう

637 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:18:30.67 ID:YJDzHoFpO
もしかしてまだ無事?

638 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:33:24.00 ID:PVDLHkcg0
ハルヒ「ヒック…ヒック…これでいいのよね…グスン」

ハルヒ「でも…まだ負けたわけじゃないんだから…」

みくる「涼宮さん…頑張りましたね」ギュッ

ハルヒ「うわぁぁぁん!!」

639 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:35:08.43 ID:PVDLHkcg0
キョン「待ってください!鶴屋さん!」

鶴屋「キョンくん!?どっどうして私を追いかけてきたんだい?」

鶴屋「キョン君はSOS団にお返ししたはずだよ…それなのにどうしてさ」

キョン「これが理由ではダメですか…」


鶴屋「携帯にネコさんのストラップ!?」

キョン「これがあなたを追いかける理由じゃダメですか?鶴屋さん」

640 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:37:12.32 ID:PVDLHkcg0
鶴屋 「!!!」

キョン「それに俺はSOS団の部員であって備品じゃないから、お返しなんて
    したって意味ないですよ」
鶴屋 「あっ…ごめん」
キョン「いえ、構いません。鶴屋さんにならどういう風に言われたって」
鶴屋 「キョン君」
キョン「……でも、これだけは言わせて下さい。そして聞かせて下さい」

641 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:39:41.01 ID:PVDLHkcg0
キョン「今日のデート、俺は凄く楽しかったです。鶴屋さんはどうでしたか?
    楽しかったですか?それとも…嫌でしたか?」

鶴屋 「そんなの……楽しかったに決まって…る…じゃ」

キョン「じゃあ、それで良いじゃないですか」

642 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:41:42.86 ID:PVDLHkcg0
キョン「難しく考える必要なんてないと思います。俺だったら、今日の出来事を
    日記にでも付けるならこういう風に書いちゃうと思います」

    ”今日は朝から鶴屋さんと会えてハッピーな気分だった。鶴屋さんから
     デートに誘ってもらえて凄くうれしかった。鶴屋さんとショッピング
     一緒にに行った。鶴屋さんと手を繋いだ。ドキドキした。鶴屋さんと
     おそろいのストラップを貰った。まるで恋人になったみたいで一生の
     宝物にしようと思った”

鶴屋 「さっきから、私の名前ばっかり出てるね…」
キョン「そりゃそうです。なんせ、俺の書く日記ですからね」

鶴屋 「…キョン君」

643 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 08:44:28.95 ID:PVDLHkcg0
鶴屋 「でも、私と一緒に居たせいではるにゃんを怒らせちゃったし…」

キョン「その点なら心配いりませんよ」

鶴屋 「えっ?」

キョン「俺が今ここに居るのは、あいつも承知の上です。と言うより、あいつに
    発破かけられたからここまで来れたと言う方が正しいです」

キョン「『何やってんのよあんた!まだ分からないの?この鈍感!男ならさっさと
    追いかけなさいよ!」 これは命令よ!キョン、今すぐ鶴屋さんを追い
    かけなさい!』ってね」

鶴屋 「はるにゃん…」

644 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:02:56.83 ID:65Vez42q0
てs


645 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:06:27.13 ID:PVDLHkcg0
誤字脱字直し忘れが多いな
>>642
○鶴屋さんとショッピングに一緒に行った。
×鶴屋さんとショッピング一緒にに行った。

>>643
○男ならさっさと追いかけなさいよ!
×男ならさっさと追いかけなさいよ!」

646 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:09:58.56 ID:PVDLHkcg0
キョン「…だから、鶴屋さんが罪悪感感じるなんて事はないんです」

鶴屋 「…でもはるにゃんが許してくれたって、キョン君にだって迷惑かけたし。今更」

キョン「迷惑だなんて思ってませんって。むしろ、俺の事をそこまで考えてくれてることに
    喜びを感じますよ」

鶴屋 「本当?」

キョン「はい、それでもまだ罪悪感があるんだったら、今度は俺の方からお願いを聞いて
    もらえますか?」

鶴屋 「そりゃ、キョン君の頼みなら何だって」

647 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:12:34.95 ID:PVDLHkcg0
キョン「…じゃあ、今度デートしませんか?もう一度」

鶴屋 「………私なんかで良いのかい?」

キョン「むしろあなた以外じゃいけません」

鶴屋 「そっか」

キョン「そうですとも」

648 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:15:34.69 ID:PVDLHkcg0
鶴屋 「それじゃ、今から次のデートのプランを考えなくちゃね!今度はキョン君に
    大人の女性である鶴屋さんがエスコートしてあげるっさ」

漸く笑顔で俺に話しかけてくれた鶴屋さんに俺も笑顔で答える。

キョン「俺も今から楽しみに待ってます」




fin

649 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:15:56.85 ID:LTH+4BNHO
いいですとも!!

650 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:33:16.69 ID:PVDLHkcg0
駄文すんませんでした。

以前も”鶴屋さんの腹筋スレ”の続きを書こうとしてたんですが
思った以上に長くなって書ききれなかった作者です
今回はあっさり短めにしたので、終わる事が出来て良かったです

しかしまぁ、ちょこちょこっと朝起きて眠い目こすりながら書き上げたので
変な文になってしまいました

俺が書いたせいで折角の>>1の文や、他の続きを書いてくれていた作者の
余韻が消えて、嫌な気持ちなる読者が居ないことを心から願います

では

651 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:36:52.57 ID:A9724N4AO


652 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 09:40:15.66 ID:x5PFjgAm0
とりあえずハルヒがウザイ

あと本町は つるや本店 に近い

653 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 10:22:55.60 ID:2a0/9UvUO
ミャハぶー

654 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 11:04:40.39 ID:LBv8O6ajO
ハルヒうざい

655 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/03/15(日) 11:04:54.46 ID:x4SW/Ct+0
ts

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