5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

カラスが部屋に住み着いたんだが

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:13:02.42 ID:PozeXR2a0
烏「という訳なんで養って下さい」

男「これはこれはご丁寧にどうも帰って下さい」

烏「挨拶はいいので晩ご飯の準備をお願いしますよ」

男「あつかましい上に人の話も聞かないのか」

烏「烏ですから」

男「烏なら烏らしくカァカァ啼いておけばいいだろうが」

烏「カァーカァー」

男「……良かった。これでこの話は終わ」

烏「私の声真似をする時は『アーアー』が最適解なんですよ」

男「本当にどうしようもない豆知識だな」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:14:30.53 ID:PozeXR2a0
烏「こういう非現実的な生活を望んでいたようなので」

男「なんで烏に同情されないといけないんだ?」

烏「ちなみに雌です」

男「聞いちゃいないですから」

烏「出来れば人間の姿で訪問したかったんですけどね」

男「……人間の姿ってどうせ幼女なんだろ。そういうのマジいいから」

烏「ロリはお嫌いなんですか!?」

男「人類皆ロリ好きみたいな驚き方すんなよ」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「違うんですか?」

男「こんな日本に誰がした」

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:16:16.18 ID:rWc5zM3DO
いいぞ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:17:50.88 ID:PozeXR2a0
烏「ちなみに、この事を友人に話すか否かでルート分岐します」

男「その前に精神疾患を疑うか否かだろ」

烏「男さんは正常です」

男「だからそれが怖いっつってんだろうが」

烏「烏が喋ってもいいじゃないですか」

男「世界の常識はそれを許してくれないんだ」

烏「それが常識というならば、こんな世界はもう要らない」

男「保健所に行け。速攻で終わらせてくれるぞお前の人生」

烏「烏ですから鳥生ですよ」

男「造語を使うのも厨二病患者の症状だよな」

烏「私は正常です」

男「もはや末期だ」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:19:44.27 ID:OLM5lN4XO
ふむ・・・

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:19:47.52 ID:PozeXR2a0
烏「ツナと白飯ですか」

男「大学の一人暮らしなんてこんなもんだろ」

烏「ノンオイルというのが悪足掻き感を引き立てていますね」

男「黙らっしゃい」

烏「彼女は居ないんですか」

男「居たらもっと気を使うだろうが内装とか」

烏「イケメンなら多少の汚部屋でも許されたんですけどねぇ」

男「から揚げにして喰うぞお前」

烏「あ、男さんはイケメンですよ私から見ると」

男「そっか。じゃあ人間的には残念な顔なんだな」

烏「ははっ自己分析完璧ですね」

男「揚げか煮込みか選べ」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:22:50.65 ID:PozeXR2a0
烏「烏の行水って言うじゃないですか」

男「ああ。よく言うよな」

烏「烏って綺麗好きなんですよ」

男「ゴミを漁る鳥類とは思えない発言だな」

烏「あれは都会カラスだからです」

男「お前だって都会の烏じゃねえか」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「ここって都会なんですか?」

男「否定も肯定もできないのが一番困る」

8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:24:31.59 ID:PozeXR2a0
烏「箱の中で小さな人間が話してますね」

男「TVも知らないのか」

烏「古典的な冗句ですが引っ掛かりましたね」

男「……お前の生殺与奪は俺が握ってんだぞ?」

烏「媚を売れば人気を博す。私は、そんな社会に一石を投じたいのです」

男「ロリとか言っちゃった時点で割りと媚を売ってたけどな」

烏「でも人間の姿じゃないですから」

男「その境界線の取り方は勘違いだろ」

烏「上目とか使ってみましょうか?」

男「ただし可愛い子に限る」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:25:50.76 ID:PozeXR2a0
烏「この布団。ちゃんと干してるんですか?」

男「定期で一週間。あとは気が向いたら干してる」

烏「ダニがラッシュアワーですよ」

男「これから寝ようとする人間に言う台詞か?」

烏「卵もそこらかしこに」

男「人の話を聞けよ」

烏「ああっ! もう駄目だ間に合わない孵化してしまう」

男「やめてよしてそれ以上言わないで」

烏「…………」

男「嘴を開けて呆然としないでくれ逆に怖い」

烏「注文の多い人ですね」

男「そもそもの原因はお前にあるんだが、そこの所をどう思う?」

烏「大変遺憾です」

男「反省してないってことはよっく分かった」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:28:59.43 ID:PozeXR2a0
烏「朝ですよー朝ですよー朝ですよー」

男「そうだな朝だな。で、どうやって食べられたい?」

烏「夢を叶えてあげたのに物騒な人です」

男「俺って午前四時に耳元で『朝ですよ』と言われたかったんだ。初めて知った」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「幼馴染に圧し掛かかられて朝を迎えるのが夢だったんですよね?」

男「だから何と勘違いしてるんだよ。そもそもお前とは幼馴染じゃない」

烏「前世で幼馴染だったんですよ」

男「スピリチュアルなこと言ってんじゃないよ鳥類」

烏「……折角、人気トリとして幼馴染属性を付加しようと一念発起したのに」

男「売れない作家みたいな事言うなよ」

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:29:04.76 ID:MxBQgT3U0
シュールだなw

12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:31:02.37 ID:PozeXR2a0
烏「しかし随分と立派にそびえ立っていますね」

男「朝の生理現象だろうが」

烏「なるほど。これが生理現象なんですね」

男「突っつくんじゃねえよ」

烏「私のテクに感じましたか?」

男「キリッとしている所悪いんですが、何を言ってるのかサッパリです」

烏「うぶなんですね」

男「朝っぱらから二度目の勘違い頂きました。有難う御座います」

烏「どういたしまして」

男「だから突っつくんじゃねえよ」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:32:07.92 ID:eSC4N11EO
空巣

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:32:58.09 ID:TjblNn+a0
いいな、ずっと見てるから続けてくれな。

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:33:27.96 ID:PozeXR2a0
烏「えっ」

男「えっ」

烏「大学ですか?」

男「そのおかしな事を聞いたっていう反応は止めて下さい」

烏「ヒッキーじゃないんですか?」

男「馬鹿な事言ってんじゃないよ」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「冗句ですよね?」

男「どうして烏如きに馬鹿にされないといけないの?」

烏「だって男さんって馬鹿じゃないですか」

男「えっ」

鳥「ああ。そういうノリとかもう結構です」

男「本当にどうしようもない鳥だなお前って」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:36:10.07 ID:PozeXR2a0
烏「ああ。とても暇です」

烏「男さんは誰に見栄を張っているんでしょうか」

烏「まるでコンビニしか行くところが無いのにお洒落する人みたいです」

烏「…………」

烏「ああ。とてもとても暇です」

烏「この暇さ加減はどう表現したら良いんでしょう」

烏「畑に突っ立ってる案山子に話しかけている感じでしょうか」

烏「…………」

烏「ああ。とてもとてもとても暇です」

烏「しかもお腹が空いてきました。運動もしないのに可笑しな話ですね」

烏「頭を動かしてる訳でも無いですから、これで食事を摂ったら太りますよ」

烏「…………」

烏「カァーカァカァー」

烏「……今日は中島さん家のミカンが食べ放題ですか」

烏「ちょっと行って来ましょう」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:36:17.45 ID:OLM5lN4XO
おれもみてる

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:38:02.17 ID:PozeXR2a0
男「わりー金欠なんだわ」

友「はぁ? ばっかお前、少しくらいなら貸してやるって」

男「マジで? バイトの給料日まで返せないぞ」

友「どうせ毎日顔合わせんだから問題なくね?」

男「あーそれもそう」

烏「男さーん!」

男「……だよな。んじゃ行こうぜ」

友「あ、ああ……っつか男?」

男「何だよ。いいから早く行こうぜ」

友「いや烏が頭に乗ってんぞ? 翼バタバタさせて」

男「お前、それ新しいギャグか何か? 全然笑えねぇけど」

烏「男さーん! そんな意地悪言わないで下さいよー!」

友「いや、滅茶苦茶『カァカァ』言ってるし」

男「夢なら覚めてくれ本当」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:41:29.63 ID:PozeXR2a0
男「という悪夢を見たんだ」

烏「へーそうなんですカァ。疲れてるんですね」

男「そう思うなら出てってくれないか」

烏「ご飯が出てきて気温が丁度良くて安全な巣を離れる鳥なんか居ませんよ」

男「安全かどうかはすぐに反転させる事が出来ますが?」

烏「そうやってすぐ暴力に走る人って最低ですよ」

男「真理だけどお前は鳥だ。愛護協会に黙ってりゃ大丈夫だろ」

烏「人語を話す動物をとっちめるとか、まさに鬼畜ですね」

男「……俺、シーマンとか嫌いだったんだ」

烏「あー気持ち悪いですよね。魚が人語喋るのって」

男「お前も同系列なのを自覚しろ」

20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:45:01.96 ID:PozeXR2a0
男「そもそもだ。何で俺のところに来た」

烏「……十年も前のことでした」

男「何か始まった」

烏「空腹で死にかけていた私に餌を恵んでくれたのが男さんだったんです」

男「……ん?」

烏「あれからどうにか『人間になりたい』と思って善行を積んできたのですが」

男「……んー」

烏「どうにも間に合わず、なんか男さんが割と好みなタイプに成長したので」

男「……ああ」

烏「こうやって烏の姿のままですがお邪魔したわけなんですよ」

男「ホウ酸団子だったんだけど、死ななかったんだなお前」

烏「えっ」

男「なんか烏駆除の為にそこら辺に撒いてた記憶がある」

烏「通りで話が上手くいかないと思ったら!」

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:46:29.17 ID:PozeXR2a0

――――――――――完――

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:46:31.23 ID:5Ab6EEiy0
どんどんやってくれ

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:49:03.65 ID:Aw195Kk50
支援

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:49:23.92 ID:OLM5lN4XO
えっ?

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:50:38.23 ID:TjblNn+a0
この
「えっ?」「えっ?」
のくだりがあるSSスレ
前にも見た気がするんだが、あのときの人と同じなのかな?

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:51:10.93 ID:PozeXR2a0
あ、間違えた

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:52:53.71 ID:PozeXR2a0
烏「……分かりました」

男「なんだ。ついに出て行く決心がついたか?」

烏「私、気合入れて人間になります」

男「いきなりファビョりだしたぞコイツ」

烏「はぁぁああああああああああああ!」

男「なっなんだこの圧倒的な気配は!?」


烏「何ですかその薄い反応。やる気無くしますよ」

男「そのままお前に返してやるよ」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:57:47.95 ID:PozeXR2a0
烏「携帯が鳴ってますよ」

男「〜〜♪」

烏「野朗の入浴シーンなんて誰得ですかってお話なんですよ」

烏「……仕方ありません。ここは嘴を駆使して」

女『あっ男? 今、大丈夫?』

烏「大丈夫じゃありません。誰ですかあなたは」

女『は? 烏の声真似……にしては上手すぎるわね?』

烏「声真似とは失礼な。私は立派な烏です」

女『ちょ……ちょっとぉ。ふざけないでよ〜』

烏「ふざけてなんか無いですよ。あなたは一体誰ですか」

女『……ねえ。割と真剣な話なんだけど?』

烏「そんなものこちらからお断りです」

女『もう! ふざけてないで話を聞』

男「何やってんだ? 携帯なんか弄って」

烏「嘴の体操をしていたところです」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 00:58:35.56 ID:k3Nin/B2O
カラスに突かれる痛みはのたうちまわる程だというのに
コイツのチンコはそんなに硬くなるのか、痛みを感じないのか

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:00:06.73 ID:ifxyyL5MO
奇妙な話だなwww

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:01:58.73 ID:PozeXR2a0
烏「だそうです」

男「鳥に息子啄ばまれる経験なんて普通しないからな」

烏「妄想ですか」

男「妄想に決まってんだろ」

烏「実にリアリティの無い発言ですね」

男「お前が話してる時点でリアリティの欠片も無いんだよ」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「いや、でも河豚田さんのお宅の息子さんは毎日猫と話してますよ」

男「あそこの猫。ついに人語喋るようになったのか」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:06:16.61 ID:PozeXR2a0
烏「さて、普通なら『あの女は誰なんだ!』という話になりますが」

男「パソコンの画面に向かって何を話しかけてるんだ」

烏「お望みどおり、そういう流れにしてさしあげましょう」

男「おーい?」

烏「あの女は誰なんだ!」

男「えっ」

烏「いやそういうのマジいいんで」

男「いや本当に意味が分からない」

烏「……はぁ。着歴の一番上をどうぞ」

男「んー……んん? 何だおいこれいつの間に?」

烏「私が受け答えしておきました」

男「は?」

烏「ついでにムカついたので、話の途中で電話切っておきました」

男「おい。お前これゼミの先生だぞ」

烏「なんてこったい」

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:09:26.96 ID:AxeJcZkC0
たまwww

34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:10:57.18 ID:nPzizIv10
し、支援///

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:13:55.45 ID:PozeXR2a0
男「はい。すいません。はい……はい」

烏「これは著しくマズイ展開ですね」

男「え? いや、あれは僕じゃなくてですね……はい」

烏「フラグを圧し折ってしまった感が否めません」

男「はい。いやでも烏が窓から多分……いいえ、すいません」

烏「残された選択肢は……そうですねぇ」

男「いや。本当に僕じゃないんですよ……」

烏「から揚げになるか。素早く人間になるかどちらかですね」

男「そ、それだけは勘弁して下さい。レポートでも何でも提出しますから」

烏「男さんが鍋を熱しているのも重要なポイントですが」

男「いや……はい。それじゃあ明日教授室に伺います……」

烏「現時点での私のから揚げ率は八十パーセントと言った所でしょうか」

男「はい。失礼します…………覚悟は良いか?」

烏「掴ったら揚げられる!」

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:19:47.09 ID:PozeXR2a0
男「…………」

烏「…………」

男「どうすんだよ」

烏「火事場の馬鹿力って奴でしょうか」

男「妖怪人間たちに申し訳ないと思わないのか」

烏「いやまぁ、思わないでもないですが結果オーライですね」

男「いやでも……まさか本当に人間になるとはなぁ」

烏「ビックリですね。ミスター隠し芸もビックリですよ」

男「しかも需要無さそうな……十九歳くらいか?」

烏「ランドセル背負った十八歳が登場するエロゲもありますから」

男「だからなんでお前はそっち方面に詳しいんだよ」

烏「ところで男さん」

男「何だ」

烏「着る物を下さい」

男「お前の冷静さが一番怖いんだよ」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:22:51.53 ID:dVawdDnwO
徹夜するか

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:24:56.16 ID:Jb+agxpnO
カラス、人間化イメージ画像で支援
http://imepita.jp/20090503/050220

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:25:28.39 ID:PozeXR2a0
男「とりあえずコレ着とけ」

烏「これは凄いですね。英字プリントで襟伸び伸びのTシャツですか」

男「うるさいよ。そういうお年頃だったんだよ」

烏「まあ顔が良ければ嵌りますけどね」

男「……でかかったか」

烏「そうですね。出来れば乳首ガードとか欲しいです」

男「乳首ガードって何ぞ」

烏「さしあたりで絆創膏など如何でしょうか」

男「……ひとつ言っておく事がある」

烏「何ですか。寒いんで出来れば迅速に下をください」

男「分かったから少しは恥じらいというものを持って下さい」

烏「はい?」

男「下を履かないままで体育座りすんじゃねかあかがあgふあいvxrctヴ」

烏「分かりやすい壊れ方ですね」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:30:39.58 ID:PozeXR2a0
男「それで」

烏「また偉く真面目な顔ですが、鼻にティッシュ詰まってると間抜けですよ」

男「細かい説明有難う御座いました」

烏「まあそれはどうでもいいんで。何でしょうか?」

男「……お前。早く烏に戻れ」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「何言ってんですか。人外美少女が我が家にやってきたんですよ?」

男「そうだな。ゲームの世界では万々歳だよな」

烏「そうでしょうそうでしょう。そういうゲーム好きでし」

男「だが一人暮らしの大学生にお前を養う金はない」

烏「えっ」

男「いや、真面目な話でお前は戸籍も無いからバイトも出来ないだろ?」

烏「何ですかこの超現実的な展開」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:37:50.33 ID:PozeXR2a0
男「いくら可愛くっても美しくってもニートは要らん」

烏「……専業主婦って事でどうでしょう?」

男「……よし、仮にだ」

烏「はいはい」

男「俺がお前と関係を持ったとしよう」

烏「何だーやる気満々なんじゃないですか」

男「都合の良いところだけ持ち出すな。でだ、もし何かの間違いでお前が妊娠したとする」

烏「なるほどなるほど?」

男「その子供は果たして人間なのか烏なのか。どっちなんだ?」

烏「……シュレーディンガー的な赤子って事で」

男「実際問題でそこまでの冒険出来る奴はいねーよ」

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:44:26.98 ID:PozeXR2a0
男「という悪夢を見たんだ」

烏「へーそうなんですカァ。烏が人間になるとか、有り得ないですよね」

男「そう思うなら本当に出てってくれないか」

烏「冗談が下手ですよ。もうなんか巣とか作りたい気分で一杯です」

男「お前。ここで子供産んだら承知しねぇぞ」

烏「そうやってすぐ暴力に走る人って最低ですよ」

男「真理だけどお前は鳥だ。愛護協会に黙ってりゃ大丈夫だろ」

烏「というか、軽くデジャブですよね?」

男「軽くっていうか引用して改変しただけだからな」

烏「……眠いんですね?」

男「その通りだ」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:45:07.06 ID:nPzizIv10
(´・ω・`)

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:48:31.02 ID:NQI9oZmGO
めっちゃ見てる

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:50:07.80 ID:PozeXR2a0
この時間なら落ちないだろ
ちょっと風呂入って筋トレして風呂入って筋トレしてくる
別のSS(笑)スレでもみて時間潰してなさいよ

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:50:50.49 ID:3HZSCOoT0
ソフトバンクのCMみたいだな

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:52:56.36 ID:mAfvDCYBO
クエスター級の爆弾使いじゃないのか

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 01:55:36.51 ID:E7DURTfyO
バテンカイトス

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:15:04.44 ID:PozeXR2a0
この人気の無さは才能だよな


烏「男さん男さん」

男「なんだ」

烏「実は私が魔女に呪いを掛けられたお姫様っていう設定はどうですか」

男「お姫様(笑)ですか。時代背景を考えて下さいよ今平成ですよ平成(笑)」

烏「にょろん」

男「溜息まで持ってる。しかし憂鬱すら読破してない」

烏「何で二巻を買ったんですか?」

男「気の迷い」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:16:34.78 ID:PozeXR2a0
烏「何をやっているんですか?」

男「あー2chだ、2ch」

烏「ああ。あのオタクというか社会不適合者か集うネットスラムですか?」

男「いつの時代の偏見だよそれ」

烏「でも犯罪者予備軍的な扱いですよね。世間一般では」

男「……お前。絶対に人気出ないキャラしてるわ」

烏「だから媚を売れば人気を博すという世の中にですね?」

男「死んだらそれも出来ないって事をそろそろ理解しろ鳥頭」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:19:43.59 ID:DOhyXFnjO
読んでて楽しい
しえん

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:20:51.16 ID:VJwApcy60
こういうキャラ好きだな

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:21:48.21 ID:PozeXR2a0
烏「何ですかこれ」

男「ショートストーリー、SSスレって奴だな」

烏「ははっ何ですかこれ? 地の文皆無じゃないですか」

男「暇つぶしなんだろ。面白けりゃいいんだよ」

烏「はぁそういうものなんですねぇ……ん?」

男「うおっお前キーボードの上に乗るな傷が付く!」

烏「あ、すみません……やたらハルヒとか版権が多いですね?」

男「ああ。地の文なしでキャラがすぐ想像出来るからな」

烏「でも中身が無いもの多いですよ?」

男「それでも補正で伸びるんだよ。放っといてやれよ」

烏「……今からでも遅くないです。私、脱ぎますか?」

男「お前が脱いだら大変な事になるだろうが」

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:27:51.25 ID:PozeXR2a0
烏「夢オチを二回使用したんですが」

男「ああ。それがどうした」

烏「計算的にはあと一回の使用ですよね?」

男「……確認されても困るんだよ」

烏「あまりやり過ぎると出来杉みたいな事になりかねませんよ!」

男「お前と俺と……友と女の四人じゃアレは出来ないだろ」

烏「……やっぱり私脱ぎましょうか?」

男「だからお前が脱いでもハゲるだけなんだって」

烏「いや化けの皮をですね?」

男「それは脱がない方が正解だ」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:29:10.46 ID:Vk3Km4d4O
鳥そのままで
男→フリーターで、ウェイトレスのバイトしてる一人暮らしの女の子に脳中補完してよんでる

カンスケかわいい

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:29:44.02 ID:NQI9oZmGO
出来杉w

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:33:46.37 ID:PozeXR2a0
烏「男さん」

男「何だ……うわあぁあぁああああ!?」

烏「情けない悲鳴ですね。男のくせに」

男「いや男とか女とか関係無いからね!?」

烏「たかが鼠の死骸じゃないですか。落ち着いて下さい」

男「こ れ が 落 ち 着 い て い ら れ る か !」

烏「ははっ空白強調は甘えですよ、甘え」

男「……はぁ、もういい。とりあえず言い訳を聞いてやる、はいドン」

烏「餌の狩り方を飼主に教えるために小動物の死骸などを持ち出すことは良くあります」

男「は?」

烏「つまり遠まわしに『腹減った』と言ってるんです。邪険にしないで下さいね」

男「お前は何のために人語を話してるんだよ」

烏「たまには野生の本能をですね?」

男「飼主云々って言ってるあたりでお前は野生を失ってるよ」

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:39:07.33 ID:PozeXR2a0
烏「フリーター、ウェイトレスのバイトをしている女子大生一人暮らしに脳『中』補完」

男「……そうか。わざわざ強調して報告有難うな」

烏「人間の脳『中』補完力は素晴らしいですね」

男「……そ、うだな」

烏「あはははははは。男さんも脳『中』補完したりするんですか?」

男「もう許してやって下さい」

烏「何を許すんでしょうか。私はただ脳『中』補完と言ってい」

男「もう止めて! 昔の自分を見てるようで痛いの心が!」

烏「何言ってるんですか。気色悪いですよ男のくせに」

男「釈然としないがこれで地球上の誰かが救われた」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:40:46.33 ID:PozeXR2a0
男「フリーター、ウェイトレスのバイトをしている『女子大生』一人暮らしに脳中補完」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「何か間違えましたか?」

男「フリーター、ウェイトレスのバイトをしている『女子大生』一人暮らしに脳中補完」

烏「えっ」

男「えっ」

烏「脳『中』補完ですか?」

男「どんだけ都合の良い視力してんだよお前」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:43:38.33 ID:l4LH6P900
くにさきさいこおおおおおおおおおおおおおおおおおおうううううううううううううううううううううおうおうおうおうおうおうううううう

61 :fusi(ry[quest quest] ◆Fusi..EYEs :2009/05/03(日) 02:44:01.63 ID:hPHPj+KVO
烏かわえぇよ烏

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:47:36.79 ID:PozeXR2a0
烏「このソフトバンク犬は、まったくもって可愛げがありません」

男「……はぁ」

烏「でもどうしてもというのなら、私が貰ってあげてもいいんですよ」

男「……あ、ああ。いや、でもやっぱ駄目だ」

烏「ええっ!?」

男「可愛げが無いんだろ?」

烏「まあ私よりは可愛くないと思いますよ」

男「……じゃあ別に貰う必要ないだろ?」

烏「ええっ!?」

男「……素直に欲しいと言えって、な?」

烏「……」

男「な?」

烏「とまあ、こういう『皮肉キャラのギャップ萌え』というものがですね」

男「お前マジで一回死んで来い」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:52:31.72 ID:PozeXR2a0
烏「あーやっぱりお湯は気持ちがいいですねー」

男「バチャバチャ跳ね回るの止めてくれないか?」

烏「可愛くないですか。鳥が水でバチャバチャしてるのって?」

男「お前みたいな大型の鳥がやっても怖いだけなんだよ」

烏「それは聞き捨てなりませんね」

男「えっ」

烏「えっ」

男「いや、おかしいだろ。小型の……雀とかなら良いけどさ」

烏「あーアイツラって美味しいんですよ、割と」

男「えっ」

烏「えっ」

男「……喰うのか?」

烏「私たちは雑食なんで頻繁に食べてますけど?」

男「……身近な食物連鎖だな」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:53:43.49 ID:DKqmbJV50
イエスタディをうたって

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 02:59:47.98 ID:PozeXR2a0
烏「あ、ゲームですか?」

男「ああ。なんかPSoneが出てきてさ」

烏「あ〜随分と小さな画面ですね」

男「だろ。当時は便利アイテムだったからな、これ」

烏「ソフトは何ですか?」

男「テイルズオブエターニアが中に入ってた」

烏「……はぁ。なんかとっても残念な思い出ですね」

男「割と面白かったけどなぁ……あ、ラスボスからか」

烏「『下らぬわぁっ!!』って自己紹介乙って感じですかね?」

男「……これ、シナリオ組も頭抱えただろうな」

烏「あははははっ一般人だったら黒歴史物ですよね!」

男「他人の不幸を楽しそうに語るなよ頼むから」

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:02:26.98 ID:J5lSiK7qO
オナニーキモいよ
ここvipなんだけど^^

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:05:10.62 ID:PozeXR2a0
男「この人の絵って……実際、相当むずかしいんだよな」

烏「出版してるからには実力ありますしね」

男「ワンピース絵は量産されてるがな」

烏「それでも男さんよりは上手いんですよ。現実を直視して下さい」

男「……まあ俺は羊の歌のみ、しかも二巻までしか持ってない」

烏「話題をすり替えようにも失敗ですね。その程度の知識だと」

男「LUNOも一巻までだ」

烏「どうしようもないですね……何で揃えないんですか?」

男「古本屋に行くと忘れる」

烏「まさかのあるあるネタ」

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:08:33.76 ID:PozeXR2a0
烏「だそうです」

男「『はい論破』と『^^』ってセットのイメージがあるよな」

烏「そもそも本当はどこで終わる予定だったんですか」

男「『通りで話が上手く行かないと思ったら!』」

烏「……ちょっとのレスで調子に乗った結果ですか」

男「そういう事だな」

烏「そもそも私情が入りすぎですよね」

男「レスを相手にするとこうなるって良い見本だろうが」

69 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:14:07.07 ID:v1F3AjtcO
かまわん
つづけろ

70 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:14:19.27 ID:MSRIhsWoO
いいなこれ

71 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:23:05.06 ID:PozeXR2a0
烏「ほら。同情した方々が餌をばら撒いてますよ」

男「…………」

烏「尻尾をブンブン振ってまた馬鹿面下げて書けばいいんじゃないですか?」

男「…………」

烏「あはははははははっどうしたんですか眉根が下がってますよ?」

男「お前の呼び掛けはもはや『男』という人格を飛びぬけて後方に突き刺さってるんだよ」

烏「レスを相手にした結果っていう奴ですよ」

男「軽く後悔してるよ」

72 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:24:42.29 ID:PozeXR2a0
男「そもそも、お前は何をしにココに来た?」

烏「また随分と強引な軌道修正ですね」

男「黙りなさいよ」

烏「…………」

男「で、何しに来たんだ?」

烏「…………」

男「お前がホウ酸団子食った烏で、勘違いして来たっつーのはよく分かった」

烏「…………」

男「理由が『男が好みのタイプに』ってお前恩返しじゃないんかーいって話だろ?」

烏「…………」

男「……おい?」

烏「…………」

男「何か喋りなさいって」

烏「……さっきは黙れって言ったじゃないですカァ」

男「お前は小学生かっていうお話になるんですよ」

73 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:28:13.91 ID:nPzizIv10
これは・・・若林ッ

74 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:36:14.44 ID:jx/hSgvz0
出来杉って昨日のかwwww
あれ伝説になりすぎだろwwww

75 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:40:12.40 ID:PozeXR2a0
烏「えーまあ正直に話すとですねー」

男「何だ」

烏「勘違いで押し掛け女房やろうとした私の立場も考えて下さいよ」

男「は?」

烏「いやだってそうじゃないですか!」

男「エキサイトし始めたぞコイツ」

烏「死にそうな所で『何て優しい人なんだーハフッハフッ』ってやったら!」

男「ああ、はいはい」

烏「何ですかホウ酸団子って! 烏舐めてるんですか!?」

男「どっちかっていうとお前らが人間舐めすぎなんだろうが」

烏「あ、そういうの別にいらないです。人間の方が調子乗ってますから」

男「社会の縮図のような会話だなってやかましいわ」

烏「あはははははっ本当に笑えないですよね」

男「……もう疲れた」

76 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:41:23.61 ID:DOhyXFnjO
>>74
さっき見たらあのスレまだ生きてたwww

>>1
訳あってもう寝なきゃだめだから最後に言っとくけど
>>1が書く文と雰囲気すげー好きだぜ!

77 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:47:24.88 ID:DSBLQe0I0
話が進展してなくね?

78 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:53:40.71 ID:PozeXR2a0
烏「まあでも本当にどうしましょうか」

男「いや、色々と展開方法はあるだろうけどな」

烏「はぁ……例えば?」

男「いつかの猫みたいに何か悲劇的展開があってお前が死ぬ」

鳥「えっ」

男「俺が何か大変な目に会いそうになって代わりにお前が死ぬ」

烏「……えっ」

男「シュール路線を切り替えてお前が再度美少女になって何かもう残念でお前が死ぬ」

烏「えー」

男「とりあえずお前が死ねば話が終わる」

烏「私が死なずに終わらせる方法は?」

男「そんなもん無い」

烏「日常系(笑)の駄目パターンですね」

男「お前に魅力が無さ過ぎるんだよ鳥類」

79 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:54:41.41 ID:PozeXR2a0

 ――――――――――打ち切り――

80 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:56:14.60 ID:NtkQxdbA0
――――――――――再開――――


81 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 03:56:56.14 ID:DOhyXFnjO
うわぁあああぁぁぁぁん

うわぁあああぁうわぁぁぁぁぁあぁぁああぁぁぁぁ

82 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:02:28.19 ID:PozeXR2a0
いや本当に>>77の言う通りだ
なんか見てくれた優しい人たちはもう寝なさいよ
これだけ伸びないSSスレってのも珍しいんだから

83 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:07:45.10 ID:MxBQgT3U0
なんだかんだで乙w

84 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:14:05.88 ID:nPzizIv10
え、終わり?
そういうことなら…>>1乙(´・ω・`)

85 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:16:28.96 ID:NQI9oZmGO


86 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:19:09.54 ID:DOhyXFnjO
なんだかんだで気になって眠れなかったわ

お疲れさま!

87 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/05/03(日) 04:19:26.31 ID:sKW74rSSO
え?おわ…り…?

34 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)