5ちゃんねる ★スマホ版★ ■掲示板に戻る■ 全部 1- 最新50  

■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

ブラックジョークスレ

1 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:07:25.26 ID:+/HAsEBy0
3月も終わりとなる夜に妻が産気づいた。
ついに俺にも子どもができる。
ところが妻が破水した。
大変だ。早く救急車を呼ばなくては。
病院に着いたとき、妻は危険な状態だった。
私は手術中の赤いランプの前で祈り続けた。
「母子ともに無事でありますように」
日付がちょうど変わった頃、医者が出てきた。
「先生、妻と赤ちゃんは大丈夫なんですか?」
医者はマスクの下でにこりと笑って言った。
「どちらとも無事ですよ。早くお二人に対面してください」
「ああ、神様ありがとう」
私は急いで手術室に入って横たわっている妻に触れた。
そこには死んだ妻の体とその横にピクリとも動かない子どもがいた。
「先生、これはどういうことですか?」
医者はやはりマスクの下で笑ってこう言った。
「今日は4月1日です」

2 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:08:18.21 ID:5gIqAJmZ0
ナポリタンのコピペもブラックジョークです。はい。

3 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:14:30.69 ID:jVVf1PYh0
>>1
そんなのイェロージョークだぜ

4 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:32:21.57 ID:3DEuq33UO
ある無人島に一組の夫婦と若い男が漂流した。
近くの海を船が通りかかるかもしれないので、交代でひときわ高い丘の木の上から見張ることにした。
そして、若い男が最初に見張り番をやることになった。
しばらくして、突然男は丘のふもとの夫婦に向かって叫んだ。
「ひとが見張りをやってるのに、セックスなんてしないで下さい!」
「セックスなんかやってない!」
夫はびっくりして叫び返した。
また少しすると、男が
「セックスなんてやらないで下さい!」
と叫ぶので、
「セックスなんかやってない!」
と夫はあわてて叫んだ。
そうこうするうちに、見張りをする番がまわってきたので、夫は木の上にのぼった。そしてこう呟いた。

「なるほど、ここからなら確かにセックスをしているように見える…」

5 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:32:56.74 ID:UTvcrel+O
黒人と差別が嫌いだ

6 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:36:03.81 ID:LZP4cjxbO
ブロンド「トイレットペーパーをたくさん頂戴!」
店員「どのくらいでしょうか?」
ブロンド「あるだけよ!あるだけ頂戴!」
店員「かしこまりました。しかし、こんなにもトイレットペーパー何に使うんでしょうか?」
ブロンド「胸を拭くのよ」
店員「は?」
ブロンド「だって私のお尻は大きくなったもの。」

7 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:38:51.02 ID:omBgDdus0
ゴルフ大好きの青年が、午後に数時間の余裕ができたのでこう思いました。

「ちょっと急げば9ホールは回れるぞ」

そしてボールを置いた打とうとしたころ、年老いた紳士がやってきて、同じく一人なので一緒に回らないかと声をかけてきました。

青年は断り切れず、一緒に回ることにしました。

驚いたことに、その老紳士はプレイがスピーディで、距離は出ないものの着実に進んでいき、時間を無駄にしませんでした。

そんなこんなで、ついに二人は9番ホールまでやってきました。

青年の方は難しいショットを残し、ボールのすぐ前方には大きな松の木があり、グリーンはその先でした。

どんな風に打ったらいいかと議論したあとで、老紳士はこう言いました。

「ワシがおぬしくらいの頃には、この木を超えるようにボールを打ったものじゃよ」

厳しいチャレンジだと思いつつも、青年は力いっぱいクラブを振りました。

そのボールは木の幹に強く当たり、転がり落ちて元の位置で止まりました。

そのあとで老紳士はもうひとつアドバイスをくれました。

「当然ながらワシの若いときには、この松の木は1メートルくらいしかなかったがね」


8 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:40:39.36 ID:omBgDdus0
妻が帰宅するなり夫に言いました。
「ここ数年、私が頭痛に悩まされていたのを知っているでしょう?それがすっかり無くなったのよ」
夫は聞き返します。「頭痛がなくなったって?どうやってだい?」
すると妻は答えました。
「友達が催眠術師を紹介してくれたの。彼は私を鏡の前に立たせて、こう繰り返させたの。『私に頭痛はない、私に頭痛はない、私に頭痛はない。』すると驚くことに頭痛が無くなったのよ。すっかり治ったわ」
「それはすばらしいね」夫は返しました。
そして妻はこう言いました。「そう言えば、ここ数年あなたはベッドで元気があるとは言えないわよね。あなたも催眠術師に会ってみるってのはどう?」
夫はその提案に賛成し、催眠療法を受けて自宅に帰ってきました。帰るなり自分の衣服を引き裂くと、妻を抱えあげ寝室に連れて行きました。
「そこで動かないでくれ。すぐ戻るから」と言ってバスルームへ入って行き、数分でベッドへ戻ってきました。そして今までにないような情熱的な情事を過ごしたのです。
「わお!すばらしいわ!」と感激する妻。
夫は「そこで動かないでくれ。すぐ戻るから」と言って、バスルームにまた戻り、そうしてまた寝室に戻って2度目の情事にいそしみました。それは1度目よりさらにすばらしいものでした。
するとまた夫は「そこで動かないでくれ。すぐ戻るから」と言って、バスルームに入っていきました。
今回は妻はこっそり夫をの後をつけて、バスルームにいる彼の姿を覗いてみました。
すると彼は鏡の前に立ってこう言っていたのです。

「あれはオレの妻じゃない、あれはオレの妻じゃない、あれはオレの妻じゃない」

9 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:42:10.62 ID:omBgDdus0
ある男とその妻が豪華なレストランで、食事をしていました。
夫は、近くのテーブルにひとりで座る酔っ払いの女が気になるらしく、ちらちらと見ていましいた。

それに気づいた妻は尋ねました。「あの女性を知っているの?」
「知っているよ」と夫は返事をしました。

「前の彼女なんだ。7年前に別れてすぐ飲むようになったみたいだ。それ以来酔ってない日は無いって噂に聞いた」
「何てこと!」それを聞いた妻は言いました。

「そんな長いこと祝えるなんて誰が思ったかしら」

10 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:44:40.16 ID:omBgDdus0
ビールについて 〜子どもの意見〜

・「僕はビールはいいと思う。だって飲めば飲むほどママがきれいに見えるってパパが言うから」 ― ティム

・「ビールはパパを眠くさせてしまうから、好きなテレビが見れて、ビールはいい」 ― メラニー

・「パパもママも両方ビールが好き。ママは飲むと面白くなって、パーティで服を脱いでたけど、パパには面白くなかったみたい」 ― グレイディ

・「ビールを飲むと父さんも母さんも変な話をしだして、飲んだら飲むほどキスが増える。だからビールは良いもの」 ― トビー

・「パパはビールを飲むと変になるわ。とても面白いの。時々パンツも濡らしてるから、あんまり飲みすぎたらいけないと思う」 ― サラ

・「パパはビールが大好き。飲んだら飲むほどダンスがうまくなるんだ。一度プールの中に踊りながら入っていった」 ― リリー

・「僕はビールがあまり好きじゃない。パパが飲むたびに、バーベキューのソーセージを焦がして、それがまずいんだ」 ― イーサン

・「パパのビールを犬にあげて、犬が寝るの」 ― シャーリー

・「ママがビールを飲むとパパにつっかかるんだ。パパに、外で春を買って来いって怒鳴ってる。意味がわからないんだ」 ― ジャック

11 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:47:09.56 ID:omBgDdus0
にぎわう祭りの中、ある男が歩いていると占い師の小さなテントを見かけました。
占いなんて特に信じてもいないので、からかってやろうと冗談半分に中に入りました。

すると中には水晶を見つめる女性がいて、「ああ…」と話し始めました。
「あなたは2人の子供の父親ですね」

すると男はこう返しました。
「それはあんたが勝手に思うことだが、実はオレには子供が3人いるんだよ」

すると占い師の女性もこう返しました。
「それはあなたが勝手に思っていることです」


12 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:48:07.54 ID:omBgDdus0
とても亭主関白な男が、美しい女性と結婚しました。

結婚式のあと、新郎は新妻に向かって規則を並べ立てました。

「お前を嫁にもらう際に言っておきたい事がある。
オレは帰りたくなったら、帰りたいときに、何時と言わず好きな時間に家に帰ってくる。
そのときに文句を言わず食事を用意しておけ。
ハンティングや釣り、ギャンブルや酒も、ツレと一緒にやるが、このことに関しても文句は言うな。わかったな。何か言いたいことはあるか?」

すると新妻は言いました。

「ええ、わかったわ。
そのルールでいいわ。
ただひとつだけ言っておくと、あなたがここにいようといまいと、7時にはここで夜の営みが行われることは伝えておくわ」

13 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:49:45.11 ID:omBgDdus0
とある男性が妻を乗せて運転していると、警察に止められてしまいました。

警察「少なくとも時速150km以上は出ていました」
夫「そんなことはないはずです。私は時速100kmで走っていました」
妻「あら、ハリー、時速200kmは出ていたわよ」
(夫は怒ったような顔を妻に向ける)

警察「それにテールライトも壊れてますね。チケットを切ります」
夫「テールライトが壊れてるだって?壊れているなんて全く知りませんでした」
妻「あら、ハリー、テールライトが壊れていることはもう何週間も前から知ってたじゃないの」
(さらに夫は妻に怒ったような顔をする)

警察「さらにシートベルトを着用していなかったことも減点しておきます」
夫「ああ、それは今、止まってからはずしたんですよ」
妻「あら、ハリー、あなたいつもシートベルトを付けないじゃないの」

ここで、夫は妻のほうを向いて大声で叫びました。

「お前はだまれ!」

ここで警察官は妻の方を向いて尋ねました。
「奥さん?彼はいつもこんな風な話し方をするのですか?」

すると妻は答えました。
「いいえ、彼が酔っているいときだけです」

14 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:50:42.76 ID:3DEuq33UO
妻「聞いて大変だったのよ。さっき家に帰ってくる途中で変態におそわれそうだったの」
夫「なるほどそれは変態だ…」

15 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:53:34.50 ID:omBgDdus0
同窓会で4人の幼なじみが30年ぶりに集まっていました。
何杯か飲んだあとで、そのうちの1人がトイレに立ちました。
残った3人はそれぞれ自慢話を始めました。
最初の男がまず言いました。
「俺の息子は自慢の息子なんだ。
大企業に平社員から勤め始めてのし上がっていき、
経営や管理の勉強もして出世コースに乗り、今じゃ会社のトップに立ったんだ。
裕福なもんだから、親友の誕生日にトップモデルのベンツを買ってやったくらいなんだ。」

2人目の男もそれに続きました。
「そいつはすごいな。だが俺の息子も大したヤツだぜ。
うちのは飛行機会社に勤め始めて、その後に飛行訓練学校に通ってパイロットになったんだ。
最終的にはその会社のパートナーになり会社の資産のほとんどを所有するところまでいったんだ。
かなりリッチになったから、親友の誕生日に、なんと新品のジェット機を買ってあげたんだよ」

3人目も負けじと続きました。
「すばらしいな。でも俺の息子だって最難関の大学へ行ってエンジニアになったんだ。
さらに自分の建築会社を立ち上げて、今じゃ億万長者さ。だから豪華なものを友達にやっていたよ。
聞いて驚くな、850坪のマンションだぜ」
3人ともお互いの息子の成功を祝福しあっているときに、残りの1人がトイレから帰ってきました。
「いったい何を祝福しあっているんだい?」
するとそのうちの1人が、
「息子の自慢話をしていたんだよ。お前の息子はどうなんだい?」と、尋ねました。
4人目は答えました。
「俺の息子はゲイで、ナイトクラブのストリッパーダンサーとして生活しているんだ」
それを聞いた他の3人は「なんてこった…それはがっかりだな…」と言うと、
4人目の男はそれに返して、
「いやがっかりでもないんだ。
先々週は息子の誕生日だったんだが、3人のボーイフレンドから、
850坪のマンション、新品のジェット機、トップモデルのベンツをもらったんだぜ」

16 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:56:16.07 ID:omBgDdus0
定年退職した数人の保安官たちが、山に旅行に出かけました。
お金を少しでも浮かせるため、部屋は二人で一室としました。
しかし、誰もがダリルといっしょに寝るのは嫌がりました。
なぜなら彼はひどく大きないびきをかくのです。
誰か一人がずっと彼と同室でいるのは不公平なので、全員が順番に彼と同じ部屋で寝ることにしました。

最初の保安官がまずダリルと同じ部屋で寝ました。
翌日の朝、その保安官の髪はぐちゃぐちゃで、目は真っ赤になっていました。
それを見て他の男たちは、「おい、いったいどうしたんだ?」と尋ねました。
すると彼はこう答えました。「ダリルのやつがあまりに大きないびきをかくんで、一晩中ただ座って彼をじっと見ていたよ。」

2日目の晩、別の保安官の番になりました。翌朝同じように髪の毛を立て、目を真っ赤にした保安官がいました。
同じく全員が、「おい、いったいどうしたんだ?」
すると彼も言いました。「ダリルのいびきはもう屋根を揺らすほどなんだ。
全く寝られなかったよ。しかたがないので、一晩中起きたまま彼をじっと見ていたよ。」

3日目の晩はフランクの番でした。フランクは力強く、元アメフト選手で、
腕は丸太のように太く、足は太い切り株のようで、樽のような胸板をしていました。

翌朝彼が朝食に現れると、とても明るくしゃきっとした顔をしていました。
「おはよう」彼は言いました。
他の男たちは信じられない顔をして、たずねました。「おい、いったいどうしたんだ?」
すると彼はこう言いました。
「昨日寝る準備をして、ダリルがベッドに入るときにきちんと布団をかぶせてやって、彼にお休みのキスをしてあげたんだ…。
そうしたら彼は一晩中座って僕をじっと見ていたよ。」

17 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 00:59:20.74 ID:omBgDdus0
ある時、父さんが家にロボットを連れてきた。
そのロボットは特別で、ウソをついた人の顔をひっぱたくって言う物騒な代物らしい。

そんなある日…。
僕は学校から帰宅するのがかなり遅くなってしまった。
すると父がこう尋ねてきた。
「どうしてこんなに遅くなったんだ?」
僕は答えた。
「今日は学校で補習授業があったんだよ」
すると驚いたことに、ロボットが急に飛び上がり、僕の顔をひっぱたいた。
父は言った。「いいか、このロボットはウソを感知して、ウソついた者の顔をひっぱたくのさ。さあ、正直に言いなさい」
そして父がもう一度聞いてきた。
「どうして遅くなったんだ?」
僕は本当のことを言うことにした。「映画を見に行ってたんだ」
父はさらに聞いてきた。「なんの映画なんだ?」
「十戒だよ」これに反応して、ロボットがまた僕の顔をひっぱたいた。

「ごめんなさい…父さん。実を言うと『Sexクイーン』ってのを見てたんだ」
「何て低俗な映画を見てるんだ、恥を知れ!いいか、父さんがお前くらいの頃は、そんな映画を見たり態度が悪かったことなんて無かったんだぞ」
するとロボットはきつい一発を父に食らわせた。

それを聞いていた母が、キッチンから顔を覗かせるとこう言った。
「さすが親子ね、あなたの子だけあるわ」

母も顔をひっぱたかれた。

18 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:02:07.00 ID:omBgDdus0
ぷるるる、ぷるるる、ぷるるる
女の子「もしもし?」
「もしもし、パパだよ、ママは電話の近くにいるかい?」
「いないよパパ、ママは今2階のベッドにポールおじさんといるよ」

少しの沈黙のあとパパは言います。
「ポールと言う名前のおじさんなんていたっけ?」
「いるよ、だって今、おじさんはママと2階にいるもの」

また少しの沈黙
「よし、わかった。今からパパの言うことをよく聞いてくれ、電話を置いて、2階に上がって行って、寝室をノックするんだ。
そうしたら大きな声で、『パパが帰ってきたよ、ガレージに車が入ってきたよ!』と言うんだ。」
「わかったパパ、待っててね」

数分後、女の子は電話口まで戻ってきました。

「パパちゃんとやったよ」
「どうなったんだい?」
「ママはおびえて、慌てて裸のままベッドから飛び起きて叫びながら走り回っていたわ、
そうしてじゅうたんの隅に足を引っ掛けて転んで、タンスで頭を打ったみたい。全く動かないの」
「なんてこった!!!ポールおじさんはどうしたんだい?」
「ポールおじさんも同じように裸で飛び起きたわ。おびえて慌てて窓からプールに飛び込んだの。
でも先週パパが掃除のためにプールの水を抜いていることを知らないから、プールの底に強く打ちつけて死んじゃったみたい」

しばしの沈黙の後、ようやくパパが言いました。

「プール??……ここは486-5731でいいのかな?」

19 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:04:45.23 ID:omBgDdus0
大晦日に飲んだダニエルは、もちろん運転は言語道断なので駐車場に車を止めて、歩いて家に向かい始めました。

ふらつきながら歩いていると、彼は警察に呼び止められました。

「朝の4時にいったい何をしているんだね?」警察官は尋ねました。

「これから講義に出席しにいくところです」ダニエルは答えました。

「いったい、大晦日のこんな時間にだれが講義なんかすると言うんだね?」

と、皮肉たっぷりに警察が尋ねると、ダニエルは酔った口調で、

「妻です」と、どんよりした目で言いました。


20 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:06:21.73 ID:omBgDdus0
妻のジェニーは大晦日の日に昼寝をしていました。起きると夫のマックスに言いました。
「あなたが元旦にダイヤモンドの指輪をくれる夢を見たわ。これはどういう意味なのかしら?」

夫は意味ありげに、「今晩わかるよ」とにっこり笑っていいました。

その晩夜中の12時に除夜の鐘が鳴ると、マックスはジェニーに小さな包みを持ってきました。

嬉しそうにワクワクしながら急いで包みを彼女は開けてみました。

すると中から出てきたのは、『夢にはどんな意味があるか』というタイトルの本でした。

21 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:06:46.74 ID:/JtsWwH70
>>2
あれ未だに「意味不明なコピペ」とか「怖いコピペ」に張られてるぞww
なんかウミガメのスープ系のコピペと混同されちゃってるみたい

22 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:07:28.60 ID:omBgDdus0
チャックという名の若い男が、農夫から100ドルで馬を買いました。
しかし翌日、農夫が馬を届けに現れると、
「すまんチャック、馬が死んでしまった」と言いました。
チャックは「じゃあ、支払った金を返してくれ」
すると農夫は「それは出来ない、もうあの金は使ってしまったんだ…」
チャックは、「よし、わかった。じゃぁその死んだ馬をとにかくくれ」

農夫は不思議に思って尋ねました。
「それはかまわないが、死んだ馬をどうするのかね?」
チャックは言いました。
「その馬をくじの賞品にするんだよ」
農夫は「死んだ馬は賞品にはできないだろう」と言いましたが、
チャックは「いやできるさ、誰にも馬が死んでるとは言わないでくれよ」と言いました。

1ヶ月経って、農夫はチャックと会ったときに尋ねました。
「あの死んだ馬はどうなったかね?」
チャックは答えました。
「もちろん賞品にして、くじを1枚2ドルで売り、全部で500枚売れて、純利益は898ドルにもなったよ」
農夫は「クレームは出なかったのかい?」と尋ねました。

チャックは、「当たった男からだけクレームがきたが、彼には2ドル返したさ」

23 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:09:11.55 ID:omBgDdus0
小柄な男がバーに座り、自分のグラスを30分ほどじっと見つめていました。

そこへ、いかにも悪そうな大きな男がやってきて、
小柄な男のドリンクを奪ったかと思うと、それを一気に飲み干し「何か文句でもあんのか?」と、凄みました。

するとこの小柄な男は泣き出してしまいました。

大きな男「おいおい、泣くんじゃねーよ!?ちょっとからかっただけだっつの。
まさか泣き出すとはな、男がメソメソするところは見るに耐えないぜ」

すると小柄な男は泣きながら言いました。
「今日という日は僕の一生で最悪の日なんです。 何もかもうまくいかない日なんです。
朝は寝坊して大事な会議に遅刻し会社をクビになりました。
駐車場に行くと車が盗まれていて保険にも入っていませんでした。
家に帰ろうとタクシーに乗ったけれど財布を置き忘れ、家に着くと妻が浮気していて、飼い犬にまで噛み付かれました。
だからもう自殺するつもりでこのバーに来て、心を固めていたんです…。

そしたらあなたがやってきて、私の毒入りのドリンクを飲み干したんです!!」

24 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:10:54.70 ID:omBgDdus0
ある太った男性が痩せようと思い、ある会社のダイエット・プログラムに申し込みました。

メニューを見て、「5日間で5kg痩せられます」というコースを選んでみたところ…。
翌日、ドアを開けると、とても魅力的で活発そうな19歳の女の子が届いていたのです。
彼女はナイキの靴以外はほとんど裸みたいな格好で、首に下げたボードにはこう書いてありました。
「私を捕まえたら、私はあなたのものよ」

それを見た男性はもう何も考えず、必死にその女性を追いかけます。
何kmも走りまわったけれど捕まえられず、その日はあきらめて帰りました。
そして次の日も、そのまた次の日も、残りの4日間、同じ女の子が現れては同じ追いかけっこすることになりました。
結局女の子を捕まえることは出来なかったけれど、5日後に体重計に乗ってみると確かに5kg減っています。
大喜びした男性はその会社に電話し、
今度は「5日間で10kg痩せられます」というコースを注文しました。


つづく

25 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:12:04.13 ID:omBgDdus0
つづき

すると翌日、ドアを開けると今まで見たこともないような絶世の美女が立っていて、
リーボックの靴以外はほとんど裸で、同じように首からボードを下げているではありませんか。
「私を捕まえたら私はあなたのものよ」

彼はもう一心不乱に追いかけまわしましたが、彼女も全然捕まりません。
同じようにそれが5日間続き…、やはり10kg痩せていたのです。
「どっちにしても痩せるからいいぞ」
と喜んだ彼は会社に電話し、
今度は「7日間で25kg痩せられます」というコースを注文しました。

すると会社は、「これはちょっときついコースだからやめたほうがいいですよ」
「かなり過酷なのでやめるなら今ですが…」と言ってきたのです。
しかし彼は絶対にやるといって聞きません。

そして次の日。

ドアを開けるとそこには筋肉質の怖そうなアニキが立っていて、
ピンクの靴以外はほとんど裸で、同じように首からボードを下げているではありませんか。

「お前が捕まったら、お前はオレのもの」

彼は7日後、30kg痩せていたそうです。

26 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:12:07.28 ID:BGcH1cBF0
おもしろそうだと開いたが誤算があった。長い

27 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:13:45.65 ID:omBgDdus0
ある男が動物園を歩いていると、小さな女の子がライオンの檻の前で体を乗り出していました。
突然ライオンは少女のジャケットの袖口をつかみ、叫ぶ両親の目の前で檻の中へ引きずり込もうとしました。
男は檻まで走っていき、ライオンの顔に強烈なパンチを食らわせ、
ライオンが苦痛を感じて離したので、無事にその子を恐怖冷めやらぬ両親のもとに返すことができました。

その一部始終を見ていたニューヨーク・タイムスの記者が走りよってきて、男に言いました。
「今の行為はまれに見る、とても勇気のある立派な行いでした。」

それに対して男は、
「いえいえ、そんなことはありませんよ。ライオンは檻の中ですし、
ライオンの洞窟に投げ込まれたダニエル(聖書のたとえ話)のように、神様が私を守ってくれると信じてましたよ。
子供が危険に巻き込まれそうだったので、心の赴くまま動いただけです。」
と、こう答えました。

「そう言えばポケットに聖書が入っていますね、あなたは共和党ですか?」
と、記者は尋ねました。
「ええ、キリスト教でちょうど聖書の勉強をしていたのです。」
と、男は答えました。

「とにかく今日の行いについては誰も知らないなんてことがないようにします。
僕は記者なのでこのことは明日の新聞の一面を飾ることでしょう。」
こう言って記者は去りました。

そして翌朝、男は昨日のことが掲載されているのか確かめようと、ニューヨーク・タイムス誌を買いました。
すると1面の見出しにはこう書かれていました。

「キリスト教徒で右翼の共和党である原理主義者が、アフリカからの移民に対し乱暴を働き、彼の食糧を強奪!」

28 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:15:35.26 ID:omBgDdus0
ある夫婦は毎年、町の祭りに参加していました。

そして毎年のように夫は妻にこう言っていました。
「あの有料ヘリコプターに乗ってみたいよ」
妻はいつもこう答えました。
「ええ、でもあのヘリコプターに乗るには50ドル(約5千円)かかるわ。50ドルは50ドルよ」

年は流れ、夫は妻にこう言いました。
「なぁ、わしはもう85歳だし、今あのヘリコプターに乗らなきゃ、もう二度とチャンスはないかもしれん」

それでも妻はこう答えました。
「ええ、でもあのヘリコプターに乗るには50ドルかかるわ。50ドルは50ドルよ」

その話を聞きつけたパイロットがやってきて、こう言いました。
「じゃぁ、こういうことにしよう。君たち二人をヘリコプターに乗せるよ。
そして乗ってる間、一言も言葉を発さなければ無料でいいよ。
しかし一言でも発したら50ドルを支払ってもらう。」

二人はそれに同意し、ヘリコプターに乗り込みました。
パイロットはなんとか二人に声を出させようと、いろんな飛び方をしましたが、一言も声は聞こえてきません。
さらに激しく曲芸のような操縦をしましたが、それでも一言も発されることはありませんでした。

着陸したあと、パイロットは夫の方に向かってこう言いました。
「ありとあらゆる飛行をして、どうにか君らを叫ばそうとしたが、一言もなく感心したよ。」

夫は答えました。
「本当のことを言うと、妻が落っこちたときは声をあげそうになったんだ。
でもほら、50ドルは50ドルだしね」

29 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:17:31.14 ID:omBgDdus0
天国
・シェフはフランス人
・警察はイギリス人
・メカニックスはドイツ人
・愛人はイタリア人
・銀行家はスイス人

地獄
・シェフはイギリス人
・警察はドイツ人
・メカニックスはフランス人
・愛人はスイス人
・銀行家はイタリア人

30 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:18:12.71 ID:omBgDdus0
コンピュータ界の天国
・マネジメントは インテル
・デザイン、設計は アップル
・マーケティングは マイクロソフト
・サポートは IBM
・価格決定は ゲートウェイ

コンピューター界の地獄
・マネジメントは アップル
・デザイン、設計は マイクロソフト
・マーケティングは IBM
・サポートは ゲートウェイ
・価格決定は インテル

31 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:20:07.98 ID:omBgDdus0
ある酔っ払いが深夜遅くに、自分の部屋を友達に見せびらかしていました。

友人達が寝室に案内されると、そこには大きな真鍮のゴングと木槌がおいてありました。
それを見た友人は尋ねました…

「あの真鍮のゴングは一体何に使うんだ?」
酔っ払いはそれに答えて、
「ああ、あれはゴングじゃなくてな、しゃべる時計なんだ。」
「しゃべる時計?本当なのか?」
驚いた友人は聞きなおしました。
「そのとおりさ」 酔っ払いは答えました。
「どんな風に動くんだ?」友達が目を細めて尋ねました。
「見とけよ。いいか?」

そう言うと、酔っ払いは木槌を取り、あたりに響き渡るほど強くゴングを叩きました。
そして数歩下がって待ちました。
3人は顔を見合わせています。

すると突然壁の向こう側から、
「今何時だと思ってんだっ!朝の3時15分だぞ、ばかやろう!」

32 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:26:36.61 ID:omBgDdus0
風呂入ってくらノシ

33 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:33:24.94 ID:z5zS2aaFO
>>18>>24が気に入った


34 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:41:12.06 ID:+wA82wHkO
読むだけでけっこう時間つかうなこれは

35 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:48:52.34 ID:omBgDdus0
世の中男余り現象が起こっている。
新聞の調査によると、
彼氏がいると答えた女性は60%以上いたのに対し、
彼女がいると答えた男性は30%に満たなかった。
男性には恐ろしい事だろうが、
男性の地位の低下は着実にすすんでいるのだ…。

36 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:52:08.04 ID:omBgDdus0
闘牛の盛んなスペイン。そのスペインのとある闘牛場には隣にレストランがある。
そこでは、毎日闘牛士によって力尽きた哀れな牛たちの睾丸が珍味として振舞われていた。

客 「いつもの御願いするよ。」
給仕 「かしこまりました。・・・お待たせしました。」
客 「ありがとう・・・ん? 今日のはやけに小さいなぁ。今日は子牛が相手だったのかい?情けない闘牛士だな!hahahaha!」
給仕 「はい、情けない闘牛士でしたので今日は牛が勝ちまして・・・。」

37 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:53:25.63 ID:omBgDdus0
フランクは、とても陽気な男だった。
しかし、時としてそれは、彼の友人を苛立たせる原因にもなった。
超楽天主義の彼の口癖は、いつもこうだ。

「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」

彼の友人達は、その楽天主義を何とか直そうとしたが、
どんな絶望的なシチュエーションを持ってしても、
結局、彼の口癖をくつがえす事を出来ないでいた。

そんなある日、フランクは友人とゴルフコースに出かけた。
その中の一人が、彼に絶望的なニュースを話し掛けた。
「おい、聞いたかい。」
「トムのヤツ、昨日の晩、仕事から帰ったら・・・」
「奥さんと知らない男が、ベッドの中にいるのを見て逆上して、」
「二人を銃で撃った後、自分もその銃で自殺したらしいぜ。」
フランクは、思わず両手で顔を覆って言った。
「オーマイゴッド、それはヒドい。」
「でも、その程度で済んで良かったじゃないか!」
「何、何だって、フランク!!」
「まだこれ以上、悪い状況があるってのか!」

驚いている友人を尻目に、フランクはニヤリと笑って返答した。
「いやね。もし、それがおとといの晩だったとしたら・・・
死んでるのは、オレ、なんだもん。」

38 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:54:58.86 ID:omBgDdus0
酔っ払ったジェームズが、日本人の経営する骨董品店に入った。

「親父、いるかい?」
「ジェームズか、いらっしゃい。なんか用かい?」
「日本の刀をくれないかい?」
店主は奥から日本刀を持ってジェームズに見せた。
「これでどうだい? しかし何に使うんだ? こんなもの」

ジェームズは酔っていたので、つい口を滑らせた。
「いやね、今日カミさんに浮気がバレちまってね。離婚だ離婚だって言い出すんだ。
 俺だってあいつには嫌気が差してて、離婚したいのもやまやまなんだが、
 あいつの親父の遺産を頼りに借金抱えちまっててよ。離婚したら俺のこの先は真っ暗だぜ。
 だけど幸い、保険には入ってる。だから今夜、この刀で・・・」

そこまで言ってジェームズは言い過ぎたと気づき、計画を断念しようと思った。
「ははは、なんてな」

しかし店主からは意外な言葉が返ってきた。
「おめぇさんも苦労してるんだな・・・。
 よし、俺も協力するぜ。
 遠慮するこたぁねぇ。男が一度決めたことをやらねぇんじゃいけねぇや」

ジェームズは驚いたが、これは好都合だと思った。
このお人好しは日本で剣道をやっていたとどこかで聞いた憶えがあるし、
捕まってもこいつにそそのかされたと言えば罪は軽くなると思ったからだ。

「うぅ、ありがてぇ。そうだな、やっぱり男が一度言ったことを引っ込めちゃいけねぇよな。
 決めたぜ、あんたが手伝ってくれるなら俺はやるぜ」

「うんその意気だ。安心してくれ、私が介錯してあげるから」

39 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:56:11.96 ID:omBgDdus0
哺乳瓶を作ってる工場を見学に来た男の話
工場長「ここが哺乳瓶のゴムの部分を作ってるところです。」

プシューッ ポン! プシューッ ポン! プシューッ ポン!

工場長「あの『プシューッ』というのがゴムを伸ばして形を作ってる音で、
    『ポン』というのが飲み口の穴を開けている音です。」
男「なるほど。ところで向こうの機械は何ですか?」
工場長「今はどこも不景気で、哺乳瓶だけではやっていけないんですよ。
    それでここでは一緒にコンドームも作ってるんです。見ますか?」

プシューッ プシューッ プシューッ ポン!

男「あれ?コンドームには『ポン』はいらないんじゃないですか?」
工場長「いやね。たまに『ポン』があったほうが、哺乳瓶の売り上げが
    伸びるんですよ。」

40 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:58:08.72 ID:omBgDdus0
隣人「何してるんだ?」
男「金魚が死んだんで、埋めるんだよ」
隣人「金魚にしては穴が大きいんじゃないか?」
男「金魚はあんたんちのバカ猫の腹の中だからだよ!」

41 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:58:16.08 ID:5ZRHK6Z40
トイレ空間の私的利用について で卒論を書いた大学生はたぶん俺一人だけだろう

10年前、トイレ行くたびに漫画持ち込む癖がある男は日本人全体の43%、携帯ゲーム機や漫画以外の書物をあわせると78%
この78%のうち、ほぼ必ず何かを持ち込む人は88%

2年前の時点では漫画の割り合いが減り、ゲームが微増して携帯電話が急増した。

つまり、純粋に便器にまたがったら気張る日本人男性は全体の2.8%しかいない
なんと軟弱、うんこするときすら本気だせない。
これが日本の実態

42 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 01:58:50.47 ID:omBgDdus0
「僕、クラス全員の女の子とキスしたことあるよ」
「どうせ間接キスかなにかだろ」
「あれ、よくわかったね」
「でも、全員とは凄いな。どうやったんだ?」
「何もしなくても、皆、僕に唾をかけてくれるんだよ」

43 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:05:29.83 ID:omBgDdus0
右翼「今になって考えてみると、中国と朝鮮を侵略すべきじゃなかったな。」
左翼「そりゃそうだろ。戦争なんて絶対駄目だって。」
右翼「いや、中国と朝鮮がこんなにもひどい国だと知っていれば・・・」

44 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:07:27.27 ID:omBgDdus0
女の子「ねぇおかぁさん、どうしておしっこは黄色いの?」
母「それは坊やが黄色人種だからよ」
女の子「じゃあ黒い人は何が出るの?」
母「もちろんコーヒーよ」
女の子「じゃあ白い人は?」
母「牛乳よ」
女の子「パパって白人だったんだ!」

45 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:08:34.16 ID:omBgDdus0
A「中国で日本人の集団買春が問題になってるね」
B「中国の首相もかなり怒ってるらしいよ」
A「だから日本政府も、買春目的での中国観光を禁止することに決定したらしいんだよ」

それから数ヶ月して・・・

A「また中国の首相怒ってるらしいよ」
B「えっ? 問題は解決したんじゃないの?」
A「今度はこう言ってるんだよ・・・

『日本からの観光客が一人もいなくなったのはどういうことだ!』」

46 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:09:37.93 ID:IzssmpXgO
短いのもパンチがきいてるw
いやぁ初見がかなりあって面白い

47 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:10:23.98 ID:omBgDdus0
男はライフル銃にとりつける新しい望遠鏡を買うことにした。
彼は銃器店へいき、店員に望遠鏡をもとめた。店員は望遠鏡をとりだすと、男にいった。
「これは絶品ですよ。あの丘のずっと上のほうにあるわたしの家だって見れちゃいますよ」
男は望遠鏡をのぞき、そして笑いだした。「なにが可笑しいんですか?」店員はたずねた。
「スッポンポンの男女があなたの家の中を走りまわってますよ」と、男は答えた。
店員は男から望遠鏡をひったくり、自分の家をみた。それから二つの銃弾を男に手渡して、こういった。
「ここに弾が二つあります。これで、妻の頭と野郎のペニスを撃ってくれたら、この望遠鏡を無料で差し上げます」
男はもういちど望遠鏡をのぞいて、こういった。

「ねえ、見てください。一発でしとめられる状況ですよ」

48 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:11:40.13 ID:omBgDdus0
俳優「おいおい・・・こんな崖とぶなんて無理だろ?落ちたら死んじまう」

女優「大丈夫よ・・・これはラストシーンですもの」

49 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:13:26.97 ID:omBgDdus0
とある飛行場のとある旅客機。乗客はほぼ満員だ。
離陸前のスチュワーデスのアナウンス。
「本日は当航空会社の旅客機にようこそ。お客様にお伝えしておくことがあります。
本機は機長、操縦士とも盲人です」
ざわざわと顔を見合す乗客たち。
「でもご安心ください、今までにこのコンビで事故の起きたことはありません。ごゆっ
くり空の旅をお楽しみください。それでは離陸に入ります」
「心配だな、ほんとに大丈夫なのか」と乗客の一人。

不安そうな乗客たちを尻目に、旅客機は離陸動作に入る。客室正面のモニタには機の正面の風景が映し出されている。
機はどんどん加速しはじめ、前に進んでいく。が、なかなか離陸しない。
そのままどんどん進むがいっこうに離陸の気配がない。モニタに映った正面の風景
では次第に滑走路の向こうの海が近づいてくる。乗客たちの声が上がり始める。
「おい、離陸しないと海に落ちるぞ!」 誰かが大声で叫んだ。

だが、機はそのまま直進する。別の乗客が、「おい、このままだと全員死んじまうぞ!」
女性客の悲鳴が上がる。だがまだ離陸しない。

とうとうモニタでは滑走路が終わり、海が目の前だ。
「うわ〜」「きゃ〜」と乗客全員が悲鳴をあげた。と、その瞬間、旅客機は離陸し、
海には落ちずに上昇を開始した。乗客全員、息を吐いて椅子にへたり込む。

そのころ操縦室。
「ねえ、機長、私は正直、心配なんですよ」と盲人の操縦士。
「なんのことだね」と盲人の機長。
「いずれいつの日かですね、乗客の悲鳴が上がるタイミングが遅れて離陸に失敗して、我々二人とも死んじゃうんじゃないかと」

50 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:14:50.09 ID:omBgDdus0
「やい。ここで買った拳銃、一生もちますと保証されたが、もう壊れた!どうしてくれる。
あ、おい、何を・・・!」

店主「確かに一生もったでしょう?」

51 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:16:08.37 ID:omBgDdus0
喪主 「これですか、新しい省エネ霊柩車というのは」
葬儀屋「はい。さようでございます」
喪主 「どこがいままでと違うんです?」
葬儀屋「はい。燃料は仏様に負担していただきます」

52 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:17:28.97 ID:omBgDdus0
年老いた男性が、死の床に横たわっていた。余命数時間しかない彼は、
突然、チョコレートクッキーの匂いに気付いた。
彼は、チョコレートクッキーがこの世の何よりも好きだった。
最後の力を振りしぼり、ベッドから出て、部屋を横切り階段まで向かった。
そして階段を下り、台所の中へ入っていった。
そこでは、彼の妻がチョコレートクッキーを焼いていた。
つまみ食いをしようと手を伸ばすと、妻が手にした木製スプーンで
手の甲をピシャっと叩かれた。「取っちゃダメよ!」彼女は言った。
「これはお葬式用なんだから!」

53 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:19:18.60 ID:EBwcDnu10
>>22いいなw

54 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:20:33.67 ID:omBgDdus0
カニバリスト兼ロリコンがニューヨークのレストランへ入っていき、
ウェイターに、「幼女を一人くれ」と言った。
驚いたウェイターが、「な、なな、何をおっしゃるんですか?」
と聞くと、彼は答えた。
「だって、入り口の看板に’子供半額’と書いてあるよ」

55 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:21:59.24 ID:omBgDdus0
若い娘が分不相応なゴージャスな毛皮を着て歩いていた。
それを見た中年の女が娘に向かって言った。
「あなたがその毛皮を着ているということは、尊い命が消えたっていうことなのよ?
いったい何の命が消えたのか、あなたは分かっているの?」
すると娘は答えた。

「叔母のルイーズよ」

56 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:22:46.49 ID:omBgDdus0
「先週、お父さんが井戸に落ちました」
「まあ大変、それでお父さんは大丈夫だったの?」
「はい。昨日から助けてくれという声が聞こえなくなったんで、もう大丈夫なんだと思います」

57 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:23:58.93 ID:omBgDdus0
組長と俺達舎弟4人で、ファミリーレストランに行ったときの事。
店員に「何名さまですか?」と聞かれ
「5人!5人や!5人!」と左手を思いっきりひろげて叫ぶ組長。

組長……それじゃ、3.5人です……

58 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:26:23.33 ID:omBgDdus0
キリギリス「アリさん、アリさん、食べ物をわけてよう」
アリ「いいですよ」
キリギリス「ありがとうございますーなにかお礼を…」
アリ「じゃ、食べ物をわけてください」

59 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:26:47.54 ID:2PucMaOcO
娘「ねえパパ、どうしたら上手く生きていけるの?」

父「そうだな、パパは大切な事は家族にしか言わないようにしているよ」

娘「そうなんだ!」

父「ああ、だからママには内緒だぞ?」

60 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:28:49.82 ID:BZyRgbqzO
すみません。
不快なんで止めて貰えませんか?

61 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:29:01.07 ID:omBgDdus0
友人「お前、新婚旅行でバンコックの売春宿行ったんだって。何でまたそんな・・?」
新郎「妻の里帰りを兼ねてたんでね」

62 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:30:29.79 ID:omBgDdus0
ある男が犬を売った。
新しい飼い主「この犬は小さい子供が好きですか?」
もとの飼い主「とても好きですよ。でも、ドックフードの方がどちらかと言うと好きみたいです」

63 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:32:49.04 ID:omBgDdus0
医者「最近忙しくってねえ。麻酔をしているヒマもない。」

寿司屋「最近忙しくってねえ。便所に行っても手を洗うヒマもない。」

医者「最近忙しくってねえ。カルテ見ているヒマもない。」

64 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:33:57.00 ID:omBgDdus0
某国A「おいおい、本当に良いのか?腐った肉なんて混ぜて・・・。」
某国B「大丈夫だって。輸出先は日本だぜ。」

日本A「あいつら、餃子に腐った肉使ってたんだって」
日本B「それガセでしょ。 肉以外まともな食材だったなんてありえない」

65 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:35:13.97 ID:omBgDdus0
寝るノシ

66 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:48:02.81 ID:6U5+KtCdO
おきるのし

67 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 02:48:07.19 ID:+wA82wHkO
>>60
なにを言ってるんだお前は

68 :以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2009/08/05(水) 03:02:53.47 ID:+wA82wHkO
ほんとに打ち止めなのか?

41 KB
■ このスレッドは過去ログ倉庫に格納されています

★スマホ版★ 掲示板に戻る 全部 前100 次100 最新50

read.cgi ver 05.04.00 2017/10/04 Walang Kapalit ★
FOX ★ DSO(Dynamic Shared Object)